本文へスキップ

TEL. 06-6356-1831

〒530-0042 大阪市北区天満橋2-3-25

            害虫駆除・ネズミ駆除


  害虫駆除に法律があるとご存じでしたか!!??


平成15年に、「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」が改正され、
ねずみ・こん虫等の防除に関してねずみ等の発生場所・生息・場所及び侵入経路並びにねずみ等による被害の状況について、統一的に調査を実施し、そしてその調査結果に基づき、ねずみ等の発生を防止するため必要な措置を講ずることが規定されました。

建築物衛生法の他にも、興行場法、労働安全衛生法、医療法、食品衛生法、学校保健 法等により、害虫駆除が義務付けられていますが、建築物衛生法の改正を受けて、労働 安全衛生法では、建築物衛生法と整合性を持たせるための改正が行われ、『年2回以上、そ族及び昆虫等の駆除作業を実施』という駆除作業 と回数の規定を定めました

法律でも定められており、故に社会的に清掃は重要であり、その効果が大きいという証となっています

害虫駆除・ネズミ駆除の重要性




ねずみによる被害は特に関東各県、特に東京都で深刻な問題になっています。屋根裏では黒い糞まみれになり不衛生な職場環境へとなってしまいます。また 食器類などの汚染から電気コードをかじることで電気がショートして火災に繋がる危険まであります。
初めてご依頼される方、他の駆除業者に依頼しても効果が感じられなかった方、是非弊社へご連絡ください。 お客様が安心、安全を手に入れるまで徹底的にねずみを駆除いたします。
ネズミ駆除・害虫駆除もプロの技術で効果が高く、低料金で安心してご依頼頂けます。ぜひHIPにてご依頼下さい。


ゴキブリは店舗イメージにも深刻なダメージを与えます。「ゴキブリが発生する店=不衛生・汚い」というイメージをお客様に与えることでしょう。そうなれば集客は減り、売上も減少してしまいます。
不衛生な店舗”であることに慣れてしまっては、いかに経営者様が指導したところで、衛生管理に対する意識は高まりません。近年中国を始め世界中で猛威を振るった「SARS」の感染経路の1つに挙げられているのはゴキブリなのです。
多くの店舗経営者様が頭を悩ませている「ゴキブリによる被害」。 店舗のイメージがガタ落ちすることはもちろん、多種多様な病原体の運び屋となることを考えると、衛生管理の面からも放っておくわけにはいきません




施行方法



基本的な施行方法としてラニラット(毒餌剤)があります。
12回の喫食で有効性を発揮し、喫食23日後から自然死のように死亡しはじめるので、粘着トラップに捕獲されやすく、周辺に生息するネズミに警戒心を与える心配が少ない特徴があります。
毒餌剤も喫食効果を上げるため、厳選した食材に薬剤を配合します





                このページの先頭へ

バナースペース

株式会社HIP

〒530-0042
大阪市北区天満橋2-3-25

TEL 06-6356-1831
FAX 06-6356-1831