本文へスキップ

TEL. 06-6356-1831

〒530-0042 大阪市北区天満橋2-3-25

             給排水清掃


     給水タンク清掃の重要性


給水タンクの維持管理に関しては、水道法等で有効容量10立方メートルを超える施設については、1年以内ごとに1回の定期的な保守点検、清掃が義務付けられています。また、2002年4月から水道改正法で有効容量10立方メートル以下の給水タンクにも、1年以内ごとに1回の定期的な保守点検・清掃が義務付けられるなどの規制内容が市町村の条例に盛り込まれる予定です。すべての受水槽以降の水は設置者(ビル、マンションのオーナー)の責任となりました。

給水タンクは清潔な水を貯め、必要な良水を安定供給するという機能上、定期的な保守点検とそれに伴う適切な処置が必要です。この保守点検を怠ると、飲料水の水質悪化につながり、トラブルの原因になることがあります。
人の健康・安全を確保するためには、維持管理義務の有無に拘わらず、全ての給水タンクに関して、当然定期的な保守点検が必要となります。水タンクの維持管理は、水質の汚染による危険から身を守り、利用者へ安定供給するための重要な義務です。水道局の管理を離れてしまいます。貯水槽から末端の給水栓までの設備や水質は建物の所有者や管理者の責任になります。


              耐用年数は15年

給水タンクの設計耐用年数は15年です。また、製造物責任法(PL法)規定では責任期間は10年と定められています。しかし、水道法などで定められている定期的な保守点検・清掃を実行していただければ、寿命ほもっと延びます。
皆様今の業者様の接客対応・掃除対応に不安はございませんか??
当社が扱っている給水タンクで設置後30年を経ても貯水機能を維持している給水タンクが多数あります。
長い目でみて頂ければ当社では経費節減が叶います。ぜひお電話お願いします。

           排水管清掃ってする必要あるの??


なぜ、マンションでは排水管清掃が必要なの??っというお客様がたくさんいらっしゃります。
マンションの場合、戸建住宅に比べ床下のスペースに限りがあり、竪管に落とし込むまでの勾配が緩やかになる傾向があります。この事から、排水の流れも緩やかとなり、
排水に混じる油分や食物カスが管内壁に付着しやすく、排水管を詰まらせる原因となります。
このような事を未然に防ぐため、定期の清掃が必要と云われています
排水管は外観が汚れている場合、内部はそれ以上に汚れていることがほとんどです。
大きな事が起きない内にぜひ、当社にご相談下さいませ。

           排水管・グリスト・ダクトについて


ダクト内に油やホコリが溜まっている場合、排気性能が落ちて煙たくなったり、最悪、ダクト火災を引き起こしたりする可能性があります。
グリストラップは匂い、汚れが特にひどい厨房設備のひとつ。ほっておくと細菌が繁殖してさらに匂いがキツくなってきます。当社では独自のメンテナンス方法で1回のメンテナンス料金を安価で押さえ、サイクルメンテナンスで更にお安く提供しています。。
定期メンテナンスにより排水管つまりを防止し、悪臭を防ぎ、害虫発生予防します。
下水道法・水質汚染防止法などの整備・強化などの今後の保険所の指導対策にも必要となってきます
排水管の清掃を怠ると、管内に油や洗剤カスなどが溜まり、排水管つまりの原因となります。悪臭や排水不良、水漏れが起きる前に、定期的な洗浄をお勧めします



バナースペース

株式会社HIP

〒530-0042
大阪市北区天満橋2-3-25

TEL 06-6356-1831
FAX 06-6356-1831